竣工書類保存システム

竣工書類の保存に関して
こんなお悩みありませんか?

作業所では

竣工書類デジタル化アウトソーシングお悩み

チェックマーク紙書類と電子データが混在、管理の仕方に苦虜している。

チェックマーク竣工間際に人手も時間も足らず竣工書類の仕分けができていない。

チェックマーク竣工後に提出忘れなど書類・電子データの不備が発覚…。

支店・本社管理部門では

チェックマーク管理部門としての一元管理ができていない。
作業所のフォローが難しい。

チェックマーククラウドのみの長期保存・管理に不安を感じる。

チェックマーク紙原本での運用に手間がかかる。タイムリーに活用できない。

チェックマーク外部倉庫に預けてしまうと書類が容易に見られない。

チェックマーク竣工書類の保管費用が半永久的に発生。竣工の都度増える。

竣工書類デジタル化アウトソーシングお悩み
竣工書類デジタル化アウトソーシングお悩み

チェックマーク管理部門としての一元管理ができていない。
作業所のフォローが難しい。

チェックマーククラウドのみの長期保存・管理に不安を感じる。

チェックマーク紙原本での運用に手間がかかる。タイムリーに活用できない。

チェックマーク外部倉庫に預けてしまうと書類が容易に見られない。

チェックマーク竣工書類の保管費用が半永久的に発生。竣工の都度増える。

そのお悩みをシステム・プランニングの
「竣工書類デジタル化アウトソーシングシステム」
解決します。

そのお悩みを
システム・プランニングの
竣工書類デジタル化アウトソーシングシステム」が
解決します。

竣工書類デジタル化アウトソーシングシステムとは?

竣工書類デジタル化
アウトソーシングシステム
とは?

竣工書類を工事単位でデジタル化および35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)化し、保管と活用を円滑にしながら、総合的なコストダウンを実現するシステムです。

竣工書類デジタル化アウトソーシング
竣工書類デジタル化アウトソーシング

動画で見る

竣工書類デジタル化アウトソーシングシステム

竣工書類デジタル化
アウトソーシングシステム

選ばれるポイント

竣工書類デジタル化アウトソーシングポイント

データベースとして整理されたデータができるので、お客様のお手元で簡単に閲覧・検索が行なえます。

竣工書類デジタル化アウトソーシングポイント

自社のアーカイブセンターで保管するので、サイバー攻撃を完全シャットアウト。あらゆる災害を考慮した万全の設備です。

竣工書類デジタル化アウトソーシングポイント

法的証拠性を持つ高度な保存技術であるJIS Z6018の35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)システムを採用。万が一の民事訴訟にも対応します。

貴社の工事請負契約の約0.01%で100年以上の保存活用ができます

貴社の工事請負契約の
約0.01%で100年以上の
保存活用ができます

他にもこんなポイントがございます

他にもこんな
ポイントがございます

チェックマーク専門スタッフが各工事単位の竣工図書到着を管理、貴社指定のフォルダー構成に仕分けをします。

チェックマークデジタル化前の整理から完成までを予算化、管理部門の経費負担の軽減及び業務の効率が向上します。

チェックマーク竣工予定に従い、提出の遅れや漏れがないよう作業所のご担当者へ連絡します。

チェックマークデータのマイグレーションから解放されると同時にBCP対策になります。

竣工書類デジタル化アウトソーシングポイント
竣工書類デジタル化アウトソーシングポイント

チェックマーク専門スタッフが各工事単位の竣工図書到着を管理、貴社指定のフォルダー構成に仕分けをします。

チェックマークデジタル化前の整理から完成までを予算化、管理部門の経費負担の軽減及び業務の効率が向上します。

チェックマーク竣工予定に従い、提出の遅れや漏れがないよう作業所のご担当者へ連絡します。

チェックマークデータのマイグレーションから解放されると同時にBCP対策になります。

竣工書類デジタル化アウトソーシングポイント

チェックマーク仕分分類の統一化により、全工事のデータを一元管理できます。

チェックマーク段階的に送られる書類は弊社にて保管、全書類が揃った段階で完成版を作成します。

チェックマーク不足書類があった場合は該当作業所のご担当者へ確認を取るなど徹底します。

チェックマーク提出される書類の品質を統一します。

矢印

業務の負担を軽減
現行業務の効率を向上

矢印

竣工書類の管理・統制とデータの有効活用を目指すシステムです。

日本建設業連合会のガイドライン事例に採用

建設会社さまとのお取引実績多数!

弊社のシステムは、 2010年3月より日本建設業連合会の「建築工事における 書類・図面の電子化/保存ガイドライン」の事例にも採用されています。

日本建設業連合会の
ガイドライン事例に採用

建設会社さまとのお取引実績多数!

弊社のシステムは、 2010年3月より日本建設業連合会の「建築工事における 書類・図面の電子化/保存ガイドライン」の事例にも採用されています。

総合的なコストダウンのポイント

ポイントは、JIS Z6018(ISO11506)です。

総合的な
コストダウンのポイント

ポイントは、JIS Z6018(ISO11506)です。

JIS Z6018(ISO11506)とは?

JIS Z6018
(ISO11506)とは?

JIS Z6018(ISO11506)とは、COMとCOLDによるデジタルデータの保存技術。イメージデータを長期にわたり安全・確実に保存するための日本産業規格です。

COM

証拠価値
COM
Computer Output Microform

COLD

活用価値
COLD
Computer Output Laser Disc

4つの特長

WordやExcel、 CAD、CPU code data、Post script、PDFなどの電子データからTIFF変換後、35mmCOM化が可能です。

35mmCOM(デジタルマイクロフィルム) / マイクロフィルムには長期保存性があり、適正な保存条件下では500年の期待寿命があります。

いつ、誰が、誰に指示し、誰によって作成されたものなのかを証明することで、非改ざん性が担保されます。

バックアップやセキュリティ対策により適切なアクセス管理とデータの可用性を確保し、定期的なメンテナンスと更新でデータの整合性を維持します。

保管コストを大幅に削減

紙に代わって35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)が原本になります

紙に代わって35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)が原本になります

JIS Z6018 ( ISO 11506 )に準拠したデータ保存⽅法によりCOMが非改ざん性をもつため、紙原本を廃棄することが可能になります。

紙にかわって法的証拠能力のある35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)で保存することでスペースを大幅に節約し、保管コストを大幅に削減します。

35mmCOM

各種記録性媒体の保存性能比較

各種記録性媒体の
保存性能比較

35mmCOM
保存条件
RH・フィルム白黒 15℃/30%
25℃/45%
RH・フィルムカラー 1.5℃/30%
RH・磁気テープ 18.5℃/40%
RH・磁気ディスク 20℃/40%
RH・光ディスク 20℃/40% RH

動画で見る

重要書類や図面の長期保存規格JIS Z6018

重要書類や図面の
長期保存規格JIS Z6018

お問い合わせ

TEL.046-234-5688

FAX.046-234-5554

お問い合わせ

TEL.046-234-5688
FAX.046-234-5554