劣化マイクロフィルム救済サービス

こんなお悩みありませんか?

チェックマーク色が変色している。

チェックマークフィルムから臭いがする

チェックマークフィルムが溶けている。

チェックマーク正しい保存方法がわからない。

チェックマーク色が変色している。

チェックマークフィルムから臭いがする

チェックマークフィルムが溶けている。

チェックマーク正しい保存方法がわからない。

さらに劣化マイクロフィルムがトラブルの原因になる可能性があります

さらに劣化マイクロフィルムが
トラブルの原因になる可能性
あります

 リスク1  放置したままだと

貴重な情報が失われる

極度の劣化により修復や複製が困難になると、フィルム内の情報が失われ、マイクロフィルムでしか原本が存在しない場合、貴重な情報が永久に失われてしまいます。

必要な時に閲覧できない

劣化でマイクロフィルムが変形すると閲覧機での使用が困難になり、デジタル化もピンボケやスキャナー故障の原因になる可能性もあります。

必要な時に閲覧できない

劣化でマイクロフィルムが変形すると閲覧機での使用が困難になり、デジタル化もピンボケやスキャナー故障の原因になる可能性もあります。

酢酸による周囲への影響

劣化したマイクロフィルムの酢酸臭が紙や布に吸着し、書籍に臭いが移りやすく、空調機器などの金属を腐食させる恐れもあります。

酢酸による周囲への影響

劣化したマイクロフィルムの酢酸臭が紙や布に吸着し、書籍に臭いが移りやすく、空調機器などの金属を腐食させる恐れもあります。

 リスク2  電子保存だけだと

データの消失リスク

ハードディスクやサーバーの故障、ウイルス感染、サイバー攻撃などにより、データが消失するリスクがあり、データの読み出しが困難になる可能性もあります。

データの劣化と定期的なメンテナンス

デジタルデータも経年劣化でデータが失われる可能性もあり、定期的にデータを新しい保存媒体に移行し、バックアップを取る労力がかかります。

データの劣化と
定期的なメンテナンス

デジタルデータも経年劣化でデータが失われる可能性もあり、定期的にデータを新しい保存媒体に移行し、バックアップを取る労力がかかります。

災害のリスク

天災や火災などの災害によって、デジタルデータの保存場所が損傷を受けると、一度に多くのデータが失われるリスクがあります。

災害のリスク

天災や火災などの災害によって、デジタルデータの保存場所が損傷を受けると、一度に多くのデータが失われるリスクがあります。

必要なときにデータが使えず想定外のコストがかかることも...

必要なときにデータが使えず
想定外のコストがかかることも...

システム・プランニングが 解決・ご提案致します。

システム・プランニングが
解決・ご提案
致します。

劣化マイクロフィルム救済サービスとは?

劣化マイクロフィルム
救済サービスとは?

劣化したマイクロフィルムの状態検査から修復、保存対策までお任せいただけます。修復後は、フィルムの複製やデジタル化と同時に必要に応じて35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)化して長期保存することも可能です。

サービスの特長

サービスの特長

フィルムの素材や劣化の状態(カビ、破れ、変色など)によって対策が異なるため、まずフィルムの劣化具合を検査し、技術的にデジタル化できるかを判断します。

劣化により歪んだフィルムを平面化し、複製フィルムの作成やデジタル化と同時に35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)化が可能です。デジタル化したデータはPDF形式でお渡しします。

サイバー攻撃を完全シャットアウトし、あらゆる自然災害を考慮した万全の設備でDVDと35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)を自社のアーカイブセンターで保管致します。

フィルムの素材や劣化の状態(カビ、破れ、変色など)によって対策が異なるため、まずフィルムの劣化具合を検査し、技術的にデジタル化できるかを判断します。

劣化により歪んだフィルムを平面化し、複製フィルムの作成やデジタル化と同時に35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)化が可能です。デジタル化したデータはPDF形式でお渡しします。

サイバー攻撃を完全シャットアウトし、あらゆる自然災害を考慮した万全の設備でDVDと35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)を自社のアーカイブセンターで保管致します。

導入事例

建設業
図書館
自治体
官公庁

ご利用の流れ

ご利用の流れ

STEP01

マイクロ化資料の保存判断

まず、お客様にてマイクロ化された資料が今後も保存が必要かどうかをご判断いただきます。

STEP02

保存不要なマイクロフィルムの処理

保存不要と判断されたマイクロフィルムについては、弊社からお送りする専用BOXに入れて送付いただきます。
機密産業廃棄物として溶解処理いたします。

STEP03

保存必要なマイクロフィルムの検査

保存が必要と判断されたマイクロフィルムについては、その劣化具合を検査するため、弊社からお送りする専用BOXに入れて送付いただきます。

STEP04

検査結果報告

弊社の技術者が技術的にデジタル化が可能かを判断し、その結果をご報告いたします。

STEP05

デジタル化可能なマイクロフィルムの処理

デジタル化が可能と判断されたマイクロフィルムについては、デジタル化と同時に必要に応じて35mmCOM(デジタルマイクロフィルム)化して長期保存することも可能です。デジタル化されたデータはPDF形式でお渡しします。
※DVDと35mmCOMは自社のアーカイブセンターでの保管も承っております。

調査・ご相談などお気軽にお問い合わせください

検査から保管まで一貫したご提案が可能です。
竣工書類の適切なデジタル化や保存・保管に関するご相談も承っております。

お電話でもお気軽にご相談下さい。

TEL. 046-234-5688

メールでのお問い合わせはこちら

メールフォーム

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